雲 取 山(2,017m)
三条の湯〜三条ダルミ〜雲取山〜鴨沢
2019年11月9日(土)〜11月10日(日)晴
美しい紅葉を見に
 紅葉がきれいらしいから雲取山に行こうと1泊2日の山行に誘って頂きました。
 1日目はお祭りから入り林道歩きが始まります。
 残念ながら1日目の写真が1枚もありません。
 写真は2日目の朝から始まります。私の失敗から1日目の写真を手違いですべて削除してしまいました。
 これで2度目ですので2度あることは3度あると言いますのでもう1回あるかもしれません。
 これからはパソコンに取り込んでから削除しようと思います。
 1日目はお祭りバス停から林道に入り美しい渓谷を楽しみながら三条の湯へ行きます。
 1日目は三条の湯へ泊ります。
 夕食の後再び食堂に集まり音楽を楽しみます。
 ギターと歌で我々を楽しませて大いに笑わせます。みんなが【アンコール・アンコール】と手拍子で
 歌い手(Yamaチャン)をはやし立てるので次から次へと歌って大盛り上がりでした。

   「交  通」  自宅6:15→バス6:27発→市川駅7:07発→お茶の水(乗換)7:29着7:31発(中央快速高尾行)→新宿駅7:41着
              新宿7:44発(ホリデー快速おくたま3号)→奥多摩9:17着

   「コース」  1日目:奥多摩〜お祭り〜三条の湯(宿泊)
              2日目:三条の湯〜三条ダルミ〜雲取山〜七ツ石小屋〜堂所〜鴨沢
   「Menber」モンブランクラブ:Hukadaさん・Takeiさん・Hasegさん・Kataさんと私の5名
5:53 朝食
6:12 昨日採れたシカの肉 燻製にするそうです
昨日採れたばかりで生々しかったです
6:12 三条の湯からの紅葉
6:12 かまど 左側はお湯・右側は御飯
6:13 受付
6:21 部屋 寝具は片づけなくて良いのです
6:14 三条の湯からの紅葉
6:32 三条の湯にて 出発前に記念撮影
6:34 三条の湯の方々と一緒に 又お会いしたいです
6:39 三条の湯
6:40 昨夜大いに楽しませてくれたYamaちゃんです
6:41 三条の湯を出発します
6:41 登山道
6:42 登山道 この先沢を渡ります
6:43 登山道 橋を渡ります
6:46 登山道
7:00 登山道
7:06 登山道
7:15 登山道 雑木林の中を歩くのは気持ちが良いです
7:17 少し休憩
7:19 出発します 紅葉が綺麗です
7:19 登山道 通行禁止の札がかかっています
7:20 真っ赤な紅葉 前を行くHasegさんから
綺麗よと声がかかります
7:20 登山道
7:25 登山道
7:27 紅葉
7:27 登山道
7:30 登山道 紅葉した登山道は気持ちが良いです
7:41 紅葉
7:41 登山道
7:46 紅葉
7:48 登山道
7:48 紅葉
7:48 登山道 からからと落葉を踏みしめて
7:55 紅葉
7:56 紅葉
7:56 紅葉と山並みが綺麗です
8:05 登山道
8:09 登山道
8:09 登山道 迂回路となっています
8:11 登山道
8:19 富士山 富士山が綺麗よと声をかけてくれます
8:19 登山道
8:24 登山道
8:29 大きな岩が現れました
8:32 この岩を回り込むと
8:34 休憩している人達がいます 我々も小休憩します
8:44 出発
8:45 登山道
8:47 富士山 白い雪をかぶった富士山は良いですね
8:59 登山道
9:02 登山道
9:04 登山道
9:10 登山道
9:18 登山道
9:23 紅葉
9:38 登山道
9:45 登山道
9:48 黄葉
9:49 登山道 木の梯子を登ります
9:54 登山道
9:57 登山道
10:03 登山道
10:10 サルノコシカケ
10:10 登山道
10:24 唐松の黄葉
10:31 三条ダルミ 視界が開けた明るい丘の様
三条の湯から三条ダルミまで3時間50分でした
10:33 雪を頂いた富士山
 三条ダルミからのパノラマ
10:43 三条ダルミで少々休憩 若い女性が楽しそうにおしゃべり
10:53 三条ダルミでの道標
10:54 三条ダルミでを出発します
11:03 登山道
11:10 笹の生い茂る登山道
11:31 登山道 急登が続きます
11:36 登山道 急な登山道
11:39 登山道
11:43 登山道 もうすぐ山頂のようです
11:44 雲取山山頂に到着しました 
三条ダルミを出発して山頂まで50分でした
11:50 避難小屋
11:52 トイレ
11:55 このような物が出来ていました
11:59 山頂で記念撮影
三条の湯から三条ダルミを経て山頂までは5時間かかりました。
途中富士山が見えていたのですが山頂に着くと見ることが出来ませんでした。
とても良い天気で360度見渡すことが出来ます。
帰りは4時過ぎのバスに乗るのであまり長くとどまることはできません。

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